■ 2014-15 シーズンを終えて
・先発出場で30試合を超えてる上位の固定組の人達 怪我せず戦ってくれて ありがとう。
・先発10試合以下の人達はカップ戦メインの人達。序盤に彼らが頑張ったから3冠に繋がったわけで、
そういう評価はしてますよ。
・先発出場20試合ぐらいの人達で
ワントップで好不調や負傷の影響で入れ替わりでの出場してたSTは
仕方ないけど(ナイト・ダーリントンは数字は ほぼ似たような結果だし)
・問題なのが一年を通してパッとしなかったのはAML。
去年の活躍はなんだったの?状態のバーンズ君(特に2得点は少なすぎ)
破格の給与で期待値が高い分 失望も大きかったジョーンズ君と このポジションは来季の補強ポイント
ウイングへ本格転向したルウェリン君は まだ若いけど 能力値的に限界らしく、
これ以上の伸びは期待できないのがツライ。
◎特によく頑張りました。な人達
MVPなシーボン君
無事是名馬
健康さ12があるから30歳ぐらいまでは
この活躍をキープしてくれそう
去年は終盤に移籍志願で不満爆発してたけど
今季はリーグ戦全試合出場の不動の正GKとして活躍
これでGKは10年は大丈夫
去年は28試合で1得点だけだったのに
今季は32試合で11得点とウイングとして覚醒
AMLが不調だったから 彼がAMRにいてくれて助かった
不動のDRとして チーム最多時間出場な人
攻撃的なFBの役割の割に
リーグで無得点・アシスト2ってのはどうなの?
って気もするけど、毎試合出場して90分間戦える
のがありがたい
100点
2DCの一角として定着。
メンタル特に判断力が低く
失点に繋がるミスが5ってのはマイナス評価だが
このリーグではDCは高さと早さがあれば なんとかなるもんだ
80点
どっちも中盤のバックアップ要員だったから この程度の成績でも問題ないけど
ウィリアムズの怪我連発からの移籍志願のコンボが余計
55点と60点
能力値的には もっと活躍してくれてもいいはず
なんでこうなった?
性格もプロフェッショナルでチームの方向と同じだし
なんでこうなった?
推測できる原因は 調子の波が大きいって事ぐらい
40点
去年に続き リーグ戦ほぼ全試合出場
平均評価も7点にあげて より充実してきた様子
やっぱり契約更新はしてくれない
怪我での離脱はあったけども評価7.14と好調
イエロー12枚と相変わらずの狂犬ぶりだが
ウエールズは15枚で1試合退場だから問題ない
やっぱり契約更新はしてくれない
◎2014/05/24
リーグ全日程終了
Lidoはとっくにオフシーズンだったけど この時期までプレイオフ争いしてたんだって
そしてプレイオフ争いで起きた馬鹿試合
マクドナルド君 大活躍で8-4
ってサッカーのスコアじゃねぇな
リーグ戦は初優勝だったらしい
そして無事 年間監督賞ゲット
リーグ表と個人データ
得点王は 惜しくも次点
同じ22得点だけど 出場時間がより短い方が
偉いらしい
優勝したLidoの選手が1人だけっておかしくね?
TNS多すぎ
そして衝撃のデータが
TNSが金満なのは知ってたけど ここまで差があるとは。
そしてLidoが貧乏すぎ
バーンズより多少マシだった ジョーンズ君のAMLはわかる
それよりも なんでMCにマッキディが?と思ったら
カップ戦での4アシスト のアシスト賞が評価されたのかも
歴代ベスト11
カタカナにリネームした選手が 元に戻ってると
選手を引退したんだなって
ちょっと情緒的な気持ちになるね
Lidoに来て1年半なんで
歴代ベスト11には 特に思い入れなんて無いけど
◎2014/06/24 国内3冠達成したから もうウェールズリーグに興味がない。
CL予選を戦ったら Lidoなんて洋梨
そんな気持ちだったけど
給与額倍増の40Mで ちょっとモチベーションが上がった。
ライバルのTNSは4倍ちかい150Mの予算なわけだが。
今の俺監督
知名度は 相変わらずの国内71%
財務が100に跳ね上がり
選手への誠実さ という謎の数値が40へ
6月末で規約切れだけど
契約更新せずに7月のCLだけやって辞任しようかな
つづく