■ 2014-15 9月
8月に続き 9月のリーグ戦の3試合も全勝。
相手に警戒されて 守備的に入ってくるせいか なかなかの攻めきれずに苦戦する時も
2014/09/14
開始早々に2失点。
その後なんとか追いつき 終盤に相手のオウンゴールにて なんとか勝利
◎表彰とか
8月のベストイレブン
MCにスミスとシーボン
MRにプリーン
DLにブローム
と4選手が選出
9月のベストイレブン
MCにシーボン
MRにプリーン
DLにブローム
と3選手が選手
と 去年から引き続き大活躍のシーボンに続き
今季新加入のDLブローム、今季からAMRのスタメンに定着したプリーンと
若手が伸びてきてますね。いいですよ
9月の月間監督賞 ゲット
勝てばもらえる監督賞
対戦相手とか チーム状態とか関係なく
月間で一番勝点を積んだら もらえる監督賞。
■ 2014-15 10月
来月11/8に控えるTNSとの直接対決まで 他のクラブに負けるわけにはいかない
っていうか TNSにも勝って 全勝で完全優勝するぞ!!! 国内3冠じゃ
のはずが
負けちゃった。
ここは引き分けかなぁ 全勝じゃないけど それでも無敗だから良しとするか
と思ってからの 89分と93分に連続ゴールで初黒星
ついでに スミスが 頸部損傷で2週間の離脱と 一気に落ち着かない雰囲気に。
スミス君は ここまでEL予選とリーグ戦の全10試合出場
Lidoには欠かせない選手なのだ。
だがしかし
中盤は ウィリアムズとマッキディの2人を補強してたから 1人ぐらいの離脱じゃ 問題なし。中盤はね。
ついでに他の移籍してきた選手たちの状況は、
今季移籍の目玉選手になるはずだったAMジョーンズは 調整が遅れ未だにベンチ&カップ戦要員。
同じ時期に移籍して来たDCエドワーズは その高い身体能力を活かしAエバンスと不動のコンビを作る。
在籍組の中では
公式戦10試合以上を経て 併用が続いてたSTは 機動性に優れるダーリントンがエース格に。
気になるのが 去年シーボンとともにLidoの攻撃を牽引したバーンズが イマイチな事。
◎表彰とか
10月の月間イレブンに
8月から3ヶ月連続で
DLブローム君と
MCシーボン君が選出
他のメンバーも選ばれるように頑張ってください
監督賞の方は 3ヶ月連続でノミネートされてるけど
それにしても TNSの監督が邪魔臭いわ
■ 2014-15 11月
とうとうやって来ました。
ウェールズでの絶対王者TNSとの直接対決。
これまでのTNSの成績
リーグ戦ではすでに1敗1分。 カップ戦は敗退済
絶対王者でも完全じゃない
これは勝てる
試合前
オッズは ホームゲームな分だけLidoが優勢
という事らしい
スターティングメンバー
Lidoは いまいち調子のでないバーンズをジョーンズに替えて
さらに 負傷明けで体調が戻ってないスミスを温存した布陣
一方 TNSは
ST
AM
MC
DR/DL
DC
GK
今シーズン3ヶ月連続でベスト11に選出されてるGKを中心に、
リーグ最少失点のベスト11常連なDF陣。
CL出場をエサに 集めたイングランド人が次元を超えて突出してる中盤。
1TOPの人が やや他と比べると物足りない印象だけど、
そんな彼も 今季3ヶ月連続でベスト11に選出されてたりする。
という 他のウェールズのクラブとは比べ物にならないぐらいの金満クラブ
で、結局
勝ったー
中盤を支配されて押し込まれたけど
カウンター一閃 綺麗に勝ったでぇ
TNSはクソ強かったよ。中盤の構成力が段違いや。
それでもフィニッシャーの質はこっちの方が上だった。
そして観客が253人。 どっちも人気が無さすぎ。
シュート数は 11-19と圧倒されたけど
決定機は 3-1と 戦術とプレイ精度の高さは
Lidoの方が上回ってた。って事だろう。(ドヤ
それでも DCのAエバンスがMoMに選ばれた
まぁ そういう事なんだろうな
◎リーグ戦 1巡目の11試合が終わった結果
TNSとは勝点で5差。直接対決が まだ3試合も残ってるので
まだまだ楽観視には遠い。鼻差ぐらいのもん
2014/10/19
買収交渉は まだ先が見えない様子
2014/11/08
そんな中
交渉相手で 成立時には 次期オーナーになる予定の
オッサンが試合を観覧に来たようで
”買収が実現すれば 現監督が交代するとの噂は
さらに補強される事になるだろう”
はぁ?意味がわからないんだけど!
ちなみに そのオッサンは
こんな人です。
でも この人ウェールズのクラブから
監督就任のオファーを受けてたりするから
これからどうなるか分かんないね