■本領発揮
◎2016/01~
年を越したら 急に来た
FM名物の 特定のポジションの選手に負傷が集中して 誰もいなくなるパターン
これこそがFootball Manaer
しょうがなく シニアチームに引き上げた Bチーム所属の STムーニー君は
さっそく 風邪に感染したっぽい
なにしてんの
◎カップ戦とか
・決勝戦まで 勝ち進んでた リーグカップ(Northern Ireland Football League Cup)は
終始有利に試合を運んでたのに 無事 オウンゴールにて敗退。
・もう1つのカップ戦。
アイリッシュ・カップ (Irish Cup)は 6回戦で 当時リーグ首位のLinfieldと対決
この大会は 理事会の要求が決勝進出だったから 少しでも勝ち上がりたかったけど
引き分け再試合からの 1点差負け
内容的には こっちが勝ってるはずの試合だったのに 残念。
◎勝ち切れないのは 誰のせい
負傷者や出場停止で キープレーヤーを欠いていたり
カップ戦にも ローテーションせずに主力で臨んで(それなのに負けたり)
で、なかなか勝ち切れない時期。
監督の采配ミスなのか
戦術のせいなのか
選手の質のせいなのか
●その中でも 印象的な試合をいくつか
・2016/01/30
16分に先制するも
73分の失点から 一挙に3失点で 1-4の大逆転負け
意味が分からない
その後 Portadownは 勝ち続けて一気に首位まで駆け上がった行くわけで
プレーヤー監督以外でも こんな事あるんだね
・2016/02/12
22分に セットプレイから先制。
55分に相手チームに一発レッドで退場
という 流れから
ウィンチェスター、カットニーと中盤のキープレーヤーが順番に 2枚のイエローカードで退場
終盤は10人vs9人に
その結果 アディショナルタイムに同点弾をくらう
引き分けなら まだいいや、と思ったら
ウィンチェスター、カットニーの2人は 2試合の出場停止へ
その仕組みが よくわからないんですけど。
Cliftonville は これまでのリーグ戦で
イエローカードを貰った回数 37で リーグ2位(1位は50)
レッドカードを貰った回数は 3で リーグ3位タイ(1位は5)だったりする。
荒っぽいチームは嫌いです。
・夢のスコア 2連発
これまで 終盤での交代要員だったハッチソン君が
出場停止だったカットニーに代わり スタメンしたら 大活躍を見せ一気に評価を爆上げ
ハッチソン君。 いい選手じゃないか
能力値的には、サイド向きだけど
スピードが足りないから
ちょっと もったいない感じだけど
・2016/03/21
リーグ戦では 最近まで首位にいて
アイリッシュ・カップ (Irish Cup)では 再試合のすえに 敗退させられた
Linfeld相手に きっちり1-0で勝利して 2位に浮上
評価爆上げで ハッチソンが 台頭してきたと思えば
出場停止明けしたばかりの ウィンチェスターが負傷離脱と 万全ではないけど
ようやく 盛り上がってきたぞ と
残りのレギュラーシーズンは2試合。 相手は下位だし なんとかなるでしょ
◎なんとかしように なんともならないのが この人
大エースになってくるはずなのに いまだにピリッとしないマクディド君
5-0を記録した2試合では どちらも先制点を記録して活躍を見せたんだけど
次の Linfledとの大一番では また評価6点台で途中交代させられる羽目に
FM16では 個人の能力値が ソコソコ高くても
戦術での役割との相性が悪いと 活躍できなくなる仕組みでもあるのかな。
◎冬の移籍マーケット
リーグ全体でも こんな感じなんで
どのクラブも 金がない。 来てくれる選手がいない。そういう事です。
その中でも 下位に沈んでるチームが 積極的に動いたぐらい
ちなみに俺監督は Cliftonvilleでの権限は
トップチームの試合の指揮(チームトーク)と 練習だけです。
その結果
ユースチームを中心に スタッフを増員したり
在籍してる選手と契約更新しまくりで
人件費の赤字を 1,000万まで膨らませてしまったわけで
3人ぐらい 給与負担してでも、期限付き移籍で選手を補強したかったけど
それすら無理でした。
結果的には カップ戦で敗退したから 獲得しなくても良かったね って事になるわけだけど。
これまでの 北アイルランド リーグの順位の推移
こんなに順番に 首位が入れ替わって行くのも面白い
なんか ようやく北アイルランドでの監督生活も 盛り上がってきた感じがする。
でも Cliftonvilleが EL大会の出場権をGet出来たとしても 来季の契約延長はどうかな
おわり