てすと

このサイトはFootballManagerを題材に 「思い込み」と思い込みを前提とした「愚痴」で構成されてます。
実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません 。

2016年6月20日月曜日

Doncaster Rovers #003

■1年目終了

◎2016/04
4月もリーグ戦が6試合

image

image5勝1分 勝ち点16 (10得点2失点)
と絶好調な感じですが

負傷者も順調に増え続けてます。

2016年6月18日土曜日

Doncaster Rovers #002

■アレだったらすぐアレしちゃうよ

◎2016/03/01
3月は日程がタイトで リーグ戦だけで6試合組まれてたりします。

image

対戦相手は 3/25のColchester以外は 全部リーグ順位で上にいるクラブです。
ドンカスターが21位だから それより下は 3つしかないから 当たり前といえば 当たり前。

もし この3月が アレだったら もうアレしちゃいますよ。って覚悟はもう出来てたりします。

そんなモヤモヤした心境のまま 中2日で 迎えた 3月の初戦は
6位あたりをウロチョロしてるSwindon
image
これは 完全に舐められてますわ。

 

2016年6月17日金曜日

Doncaster Rovers #001

■どんきゃすたー じゃなくて どんかすたー

◎クラブ紹介
ドンカスター・ローヴァーズFC 日本語wiki
マンチェスターの東 リーズの南にある 地方都市のクラブ

imageimage

imageimage

最近は 基本的に貧乏クラブしか率いてなかったので よくわからん

提携クラブがゼロなので ダメ元でお願いしてみたら
image
なんか探してくれるらしい。
地理的に近いマンチェスターのどっちか だとうれしいな

 

2016年6月16日木曜日

Doncaster Rovers #000

■何度目かのFM日記

◎前回はZiliaを辞任した後にドイツ2部のSCフライブルクに就職できた所で飽きちゃったけど
 今回は成り上がりプレイで すこしぐらいは続くようにしよう


いきなりトップリーグは申し訳ない気がする。とか
施設が整ってる 特にスタジアムは 拡張する必要が無い方が中期的に資金面でラク。とか
多少の思い入れや 語になるバックグランドがあった方がイイかな。とか色々あるなかで

候補としては
・イングランド6部で 胸スポンサーが三菱電機な Ebbsfleet United
森岡亮太が在籍していて カテゴリー4のスタジアムをホームにしてる Śląsk Wrocław
・スコットランド4部でカテゴリー4のスタジアムをホームにしてる Queen's Park F.C.
・ジブラルタルをエディッタで金満化してみる
とか ちょっとやってみたけど 目標が遠すぎて…

なんか モチベーションがつくネタがないかなって探してると

あなたもイングランドで監督に? 3部クラブが監督を公募
 あなたもイングランドで監督として挑戦できるかも?
 実質3部リーグにあたるリーグ1を戦うクラブが、監督を公募している

2016年2月16日火曜日

MŠK Žilina #03

 

◎2017/04/09

 

imageimage

リーグ戦 26節
ホームで10位のクラブを相手に、4-1の快勝。
成績上位の2クラブが なかなか落ちてこないと ブログに愚痴ったら

imageimage

どちらも勝ち点を取り溢して


imageimage

今季初の1位に浮上。イェーイ



image

残りのリーグ日程を確認すると
上位3クラブ同士の対戦は無く
現時点での2位.3位のクラブの自力優勝は消滅

1位のZilinaが 下位相手に 確実に勝ち点を積めば優勝。
ありがとうございます。

2016年2月13日土曜日

MŠK Žilina #02

■部下の無能は 上司の無能とかいう理論

 

◎2017/03/01

移籍期間終了。

image
前回の記事から 動きなし。


その代わり スカウトは大量に補強しております。

imageimage

スカウトの割り当ては チーフスカウトにお任せなんで こんな感じに


だけど

スカウトが アホなほどいても

フットボールディレクターが アホだと

なんの意味もないんだよぉぉぉぉぉ!!!

 

2016年2月12日金曜日

MŠK Žilina #01

■初の東欧進出


 

◎2016/11/16

ジリナは スロバキア北西の都市。
首都ブラチスラヴァから200キロほど離れている。
スロバキア第4位の人口を持つ、重要な産業都市である。

MŠKジリナは、オーストリア=ハンガリー帝国時代の1909年6月20日に、
ジョルナイTKとして設立された。
その後 幾度もの改称の末に1995年からは現在の名称であるMŠKジリナへ改称した

スロバキア選手権では1928年と1929年に優勝を果たし、
スロバキアの有力クラブの一つとなった。

国際舞台では1961–62 UEFAカップウィナーズカップにおいて1回戦で
ギリシャのオリンピアコスFCを下し準々決勝進出。
中欧のクラブが参加する国際大会のミトローパ・カップでは
準優勝2回(1974年、1983年)の成績を収めた。

2000年代に入ると選手強化が進み、
2002年にリーグ初優勝を飾ると2003年、2004年と三連覇を達成。
2007年にも4度目のリーグ優勝を果たし、

優勝を逃した2005年、2008年、2009年にも2位につけるなど
スロバキア国内では有力クラブとしての地位を獲得している。
国際舞台においても2008-09シーズンのUEFAカップでは1次予選から勝ち進み、
本選グループリーグではイングランドのアストン・ヴィラFCに勝利した。

以上ウィキペディアから無断引用


要約すると スロバキアでは 歴史と国際的な実績もあり
今現在もスロバキアでトップクラスのクラブで
無資格のサンデーフットボーラーの日本人が監督するようなクラブじゃない
すごいクラブです。

imageimage

imageimage

トルコ 1部リーグの中堅どころ Bursaspor(ブルサスポル)と提携してるらしい

2016年1月31日日曜日

Cliftonville F.C. #04

■気持ちが切れたら すべて他人任せ

 


 

◎2016-17シーズン

image

Cliftonville での最後の仕事になるCL予選。
対戦相手は フィンランドでリーグ優勝した HJKこと 「HJKヘルシンキ」
フィンランドリーグのランキングは 54位、北アイルランドは 77位。
理事会の要望は ”大敗をするな”ということで ぜひ出場した選手のいい思い出づくりになればと。

Cliftonvilleの 来季の構想には 一切関わるつもりは無かったんだけど
選手獲得の全権を与えた FDが働いてないようで すこしお手伝いを。
(スタッフの獲得の権限を 持ったオーナーは 無駄なほどスタッフを集めてるけど)
フリーで放出された選手ってニュースに載った選手や スカウトリポートで★の多い選手を
一気に獲得候補としてFDに 押し付けただけなんだけど。

今季はCLの金が入ってくるからなのか
移籍金も用意されてて、人件費も 1億円ぐらい上乗せされてウフフって感じなのに

アシマネに任せてた 練習試合も スッカラカンなので 直前に3試合だけ組んであげたんだ。

Cliftonville F.C. #03




◎2016/04~

残り2試合になったレギュラーシーズン
相手はどっちも格下って事で さっくり勝って目指せ優勝 行くぜCL



imageimage

後半から交代出場した ハッチソン君が 殊勲のゴールを決めMoM


imageimage

非常に怪しいプレーで PKをゲットしたマクディド君が そのままPKを決めて先制
さらに35分にも 追加点を決め 6試合連続のクリーンシートでレギュラーシーズンを終了。

image
6試合連続無失点は 北アイルランド リーグの記録でございます。 ありがとうございます。

image
あれ 1位になってる!!!  やったぜ!!!

って思ったら 2位のクラブの試合がなくて 1試合少ない。。。
そんな事あんの? 最終節は 同日にやるもんじゃないの。

2016年1月30日土曜日

Cliftonville F.C. #02

■本領発揮


 

◎2016/01~


年を越したら 急に来た


image
image
image

FM名物の 特定のポジションの選手に負傷が集中して 誰もいなくなるパターン
これこそがFootball Manaer



image
image
しょうがなく シニアチームに引き上げた Bチーム所属の STムーニー君は
さっそく 風邪に感染したっぽい
なにしてんの

2016年1月28日木曜日

Cliftonville F.C. #01

■似てるけど 全然違う

 

◎2016/01/01

北アイルランドのCliftonville F.C.の監督に就任してから約50日
リーグ戦とカップ戦を合わせて ちょうど10試合目が元旦でした。

image
7勝1敗 2分。
チーム数は少ないのに 無駄に日程が詰まってて 選手たちには体力回復のために
練習休みの日が多く なかなか戦術理解度が上がらずに 見ててイライラする試合が多い。

試合開始まで カップ戦だと気づかずに 当たり前のメンバーを送りだして
もう負けてくれてもイイヨって見てたら  延長戦からのPK戦で勝っちゃったり。
このカップ戦は 理事会も重視してないから ホントに負けても良かったのに

imageimage

直前の試合を引き分けて 2位から4位に後退
7位ぐらいまでは 勝ち点差が詰まってる なかなか均衡してるリーグっぽい


image

 

 北アイルランド リーグは
 3回戦の総当たりの後に 上位と下位に分かれ
 さらに総当たりで5試合で順位を決めるリーグ形式。
 
 最低でも6位で上位リーグ入り。と思ったけど
 上位リーグでは 5試合だけなので
 3位以上じゃないと 優勝は狙えないな
 

2016年1月23日土曜日

Football Manager 2016:Reloaded

 

■全部乗せとは、浪漫である。


 

あれがしたい!これもしたい! もっとしたい! もっともっとしたい!
兎にも角にも全ての要素を詰め込みたい!
そんな欲張りな願望を満たす魔法の言葉、
それが「全部乗せ」である。



image

スペイン・イングランド・ドイツ・イタリアは2部まで、 他は1部のみ

image


image ・前職:アマチュア
 ・資格:なし
 ・言語:日本語のみ
 ・知名度:5%

 ・パラメータは 環境適応に極降り
 ・コーチングは フィットネスへ
 
 ・年齢は 前回28歳でやったら 就任記者会見で
  選手より若い監督ってどうよ?って煽られてたから
  イイ感じの40歳にするつもりが 41になってた。

ELの本大会にストレートIN できるぐらいの規模のクラブに 監督就任できるようになれば
UEFAランキングで 下位の国のリーグは削除して ディテールレベルをあげたい。

2016年1月16日土曜日

Harrogate Town F.C. #2


●2016/02/06


2月の初戦は リーグ首位のLowestoft Town
Harrogateは じわじわ順位を上げて現在6位

imageimage

他の上位クラブと比べてHarrogateは 1試合多く試合してるけど
得失点差ー1なのに 6位ってのは 珍しい
ついでに 1位のLowestoft Townは
得点数トップだけど 失点数は1試合平均で1を超える
1点取られても2点取ればいいじゃんっていう ロマンあふれるクラブ

ちなみに 2位・3位のBoston UtdとStalybridgeは 失点数の少ない方から1位と2位。
という現実的なクラブ


image
 
 この画面は
 見やすくてイイ仕事

 我がHarrogate は 連続無敗8でランキングin
 この数字は 前監督の 解任のきっかけになった
 敗戦の次の試合から始まり 今現在も継続中







●結論から言うと まさかの大勝


imageimage
これまでは 圧倒的にゲームを支配して勝ってるけど
なんかスッキリしない試合が多かったなか
前半でセットプレイからの3点を含め
次から次へとゴールを決めて 大量8得点
それでも こんなに大差なのに  終盤にとられた一点が もったいなくてしょうがないという

他にも
こんなに早く直接FKが決まったシーンが見れるとは 他の試合に取っておきたかったな とか
全然PK取ってくれないな とか
そういえばセットプレイの指示しないとな、CKで後ろに残ってるの一人だけとかおかしいだろ とか
せっかくなんだから 誰かハットトリックしろよ とか
気まぐれで先発させたダニエルズ君が こんなに活躍して これからどうしよう とか
ダニエルズ君や ウェイン君が好調だと せっかく獲得したヘザリントン君の出番がないな とか
悩みは尽きないわけで

ついでに 8得点の全部のゴールシーンをYoutubeに





で その週の ベストイレブンの ほとんどがHarrogate
image
まぁ そうなるわな
選ばれてないのは GKと 移籍第1号の AMRのニュービー君
俺のためにも もっと頑張れ




●ライセンスとか


人件費オーバーしてて 毎月の収支も赤字だから
理事会には 何をお願いしてもダメだろうな と思って何もアクションを起こしてなかったけど


image
なんで お前が コーチ研修に行ってんだよ
俺も行きたい 行きたいとお願いしたところ

image
あっさりOK
4か月後にはナショナルBです。ありがとうございます。
6月だから その時は もうHarrogate にはいないけど



●3月ですよ

イングランドは 月間賞があるから楽しい

image
2月の月間優秀監督賞いただきました。

image
2月の 月間 “君は若手なのに すごく活躍してるね”賞で
2位を ノウエルズ君 3位をターナー君が Get
1位が 4試合で8得点 評点8.38という化け物なんで これはこれでしょうがない




●連勝は続くよ どこまでも


就任後 10戦10勝


imageimage

点を取るべき人が 点を取れば勝てる。という真理
image



 戦術理解度は こんな感じなんで
 選手の奮起が この結果を呼んだ感じか
 監督はあんまし仕事してないし





image


 そもそも Harrogateは (6部では)金満なクラブなんでね
 これぐらいの戦力は あったわけで
 
 Harrogateの1.3倍、 6部の平均よりも倍以上の
 人件費を使ってるNuneatonが降格圏ゾーンなのは内緒。






ちょうど10試合なので 戦術や ゴールとアシストの分析結果を ペタぺタ貼ってみる

imageimage
424wideってのが 就任してから使ってる戦術で
10試合すべて この戦術で戦ってる。


imageimage
image
なんとなく 分かるような 分かんないような
あんまし この分析結果の使い方が わからない


image


 分析図の中で 一番 意味不明なのが
 FM16から搭載された シュートがどこに飛んだかの図
 これを見て 戦術の “何”を “どうしろ”っていうんだろ





こういうので 細かく分析して 戦術や 選手のリクルートに使って下さい。
って事なんだろうけど 選手の能力がすべて数値化されてるFMの世界では
あんまし意味ない気がするんだ。
数値が優秀な選手を並べるのが 一番の近道でしょ って
ゲーム開始時の設定で “数値を隠さない”設定にしてる俺が いうことじゃないけど




●2016/03/19


これオフサイドじゃね
imageimage

試合終盤に なんかオフサイドっぽい飛び出しから失点したけど
試合は前半に得たリードで 無事逃げ切り勝利
image
とうとう支配率が60%を割り込んだな
別にポゼッション・サッカーを目指してたわけじゃないから別にいいんだけどな って
思いながら試合画面から抜けたら

imageimage

リーグトップになってた。

これはHarrogate が全勝って要因以外に

imageimage
ここまでリーグを引っ張ってきた 上位2チームの勢いに 陰りが出て 落っこちてきたってのも大きい
特に 8失点の大敗以降 1勝2敗5分と歯車が狂ってしまったLowestoft Townには
なんか申し訳ない気持ちが。

就任から2か月
こんなに早くリーグトップになると思ってなかったし
チームは攻撃陣を中心に好調だし
なにより 負傷者が1人しか出てなくて
予定よりも早く 負傷からカンバックしてくる選手もいて
不満をぶちまける選手もいなくて
なんか 今までに 経験した事がないくらいイージーモードなんだけど
これからどうしよう

そうだ チームロゴ ダウンロードしなきゃ


おわり