てすと
実際の個人・団体及び 世界のサッカーシーンとはなんの関係もありません 。
2016年6月20日月曜日
2016年6月18日土曜日
Doncaster Rovers #002
2016年6月17日金曜日
Doncaster Rovers #001
■どんきゃすたー じゃなくて どんかすたー
◎クラブ紹介
ドンカスター・ローヴァーズFC 日本語wiki
マンチェスターの東 リーズの南にある 地方都市のクラブ
最近は 基本的に貧乏クラブしか率いてなかったので よくわからん
提携クラブがゼロなので ダメ元でお願いしてみたら
なんか探してくれるらしい。
地理的に近いマンチェスターのどっちか だとうれしいな
2016年6月16日木曜日
Doncaster Rovers #000
■何度目かのFM日記
◎前回はZiliaを辞任した後にドイツ2部のSCフライブルクに就職できた所で飽きちゃったけど
今回は成り上がりプレイで すこしぐらいは続くようにしよう
いきなりトップリーグは申し訳ない気がする。とか
施設が整ってる 特にスタジアムは 拡張する必要が無い方が中期的に資金面でラク。とか
多少の思い入れや 語になるバックグランドがあった方がイイかな。とか色々あるなかで
候補としては
・イングランド6部で 胸スポンサーが三菱電機な Ebbsfleet United
・森岡亮太が在籍していて カテゴリー4のスタジアムをホームにしてる Śląsk Wrocław
・スコットランド4部でカテゴリー4のスタジアムをホームにしてる Queen's Park F.C.
・ジブラルタルをエディッタで金満化してみる
とか ちょっとやってみたけど 目標が遠すぎて…
なんか モチベーションがつくネタがないかなって探してると
あなたもイングランドで監督に? 3部クラブが監督を公募
あなたもイングランドで監督として挑戦できるかも?
実質3部リーグにあたるリーグ1を戦うクラブが、監督を公募している。
2016年2月16日火曜日
MŠK Žilina #03
2016年2月13日土曜日
MŠK Žilina #02
2016年2月12日金曜日
MŠK Žilina #01
■初の東欧進出
◎2016/11/16
ジリナは スロバキア北西の都市。
首都ブラチスラヴァから200キロほど離れている。
スロバキア第4位の人口を持つ、重要な産業都市である。MŠKジリナは、オーストリア=ハンガリー帝国時代の1909年6月20日に、
ジョルナイTKとして設立された。
その後 幾度もの改称の末に1995年からは現在の名称であるMŠKジリナへ改称したスロバキア選手権では1928年と1929年に優勝を果たし、
スロバキアの有力クラブの一つとなった。
国際舞台では1961–62 UEFAカップウィナーズカップにおいて1回戦で
ギリシャのオリンピアコスFCを下し準々決勝進出。
中欧のクラブが参加する国際大会のミトローパ・カップでは
準優勝2回(1974年、1983年)の成績を収めた。2000年代に入ると選手強化が進み、
2002年にリーグ初優勝を飾ると2003年、2004年と三連覇を達成。
2007年にも4度目のリーグ優勝を果たし、
優勝を逃した2005年、2008年、2009年にも2位につけるなど
スロバキア国内では有力クラブとしての地位を獲得している。
国際舞台においても2008-09シーズンのUEFAカップでは1次予選から勝ち進み、
本選グループリーグではイングランドのアストン・ヴィラFCに勝利した。
以上ウィキペディアから無断引用
要約すると スロバキアでは 歴史と国際的な実績もあり
今現在もスロバキアでトップクラスのクラブで
無資格のサンデーフットボーラーの日本人が監督するようなクラブじゃない
すごいクラブです。
トルコ 1部リーグの中堅どころ Bursaspor(ブルサスポル)と提携してるらしい
2016年1月31日日曜日
Cliftonville F.C. #04
■気持ちが切れたら すべて他人任せ
◎2016-17シーズン
Cliftonville での最後の仕事になるCL予選。
対戦相手は フィンランドでリーグ優勝した HJKこと 「HJKヘルシンキ」
フィンランドリーグのランキングは 54位、北アイルランドは 77位。
理事会の要望は ”大敗をするな”ということで ぜひ出場した選手のいい思い出づくりになればと。
Cliftonvilleの 来季の構想には 一切関わるつもりは無かったんだけど
選手獲得の全権を与えた FDが働いてないようで すこしお手伝いを。
(スタッフの獲得の権限を 持ったオーナーは 無駄なほどスタッフを集めてるけど)
フリーで放出された選手ってニュースに載った選手や スカウトリポートで★の多い選手を
一気に獲得候補としてFDに 押し付けただけなんだけど。
今季はCLの金が入ってくるからなのか
移籍金も用意されてて、人件費も 1億円ぐらい上乗せされてウフフって感じなのに
アシマネに任せてた 練習試合も スッカラカンなので 直前に3試合だけ組んであげたんだ。
Cliftonville F.C. #03
2016年1月30日土曜日
Cliftonville F.C. #02
2016年1月28日木曜日
Cliftonville F.C. #01
■似てるけど 全然違う
◎2016/01/01
北アイルランドのCliftonville F.C.の監督に就任してから約50日
リーグ戦とカップ戦を合わせて ちょうど10試合目が元旦でした。
7勝1敗 2分。
チーム数は少ないのに 無駄に日程が詰まってて 選手たちには体力回復のために
練習休みの日が多く なかなか戦術理解度が上がらずに 見ててイライラする試合が多い。
試合開始まで カップ戦だと気づかずに 当たり前のメンバーを送りだして
もう負けてくれてもイイヨって見てたら 延長戦からのPK戦で勝っちゃったり。
このカップ戦は 理事会も重視してないから ホントに負けても良かったのに
直前の試合を引き分けて 2位から4位に後退
7位ぐらいまでは 勝ち点差が詰まってる なかなか均衡してるリーグっぽい
北アイルランド リーグは
3回戦の総当たりの後に 上位と下位に分かれ
さらに総当たりで5試合で順位を決めるリーグ形式。
最低でも6位で上位リーグ入り。と思ったけど
上位リーグでは 5試合だけなので
3位以上じゃないと 優勝は狙えないな
2016年1月23日土曜日
Football Manager 2016:Reloaded
■全部乗せとは、浪漫である。
あれがしたい!これもしたい! もっとしたい! もっともっとしたい!
兎にも角にも全ての要素を詰め込みたい!
そんな欲張りな願望を満たす魔法の言葉、
それが「全部乗せ」である。
スペイン・イングランド・ドイツ・イタリアは2部まで、 他は1部のみ
・前職:アマチュア
・資格:なし
・言語:日本語のみ
・知名度:5%
・パラメータは 環境適応に極降り
・コーチングは フィットネスへ
・年齢は 前回28歳でやったら 就任記者会見で
選手より若い監督ってどうよ?って煽られてたから
イイ感じの40歳にするつもりが 41になってた。
ELの本大会にストレートIN できるぐらいの規模のクラブに 監督就任できるようになれば
UEFAランキングで 下位の国のリーグは削除して ディテールレベルをあげたい。
2016年1月16日土曜日
Harrogate Town F.C. #2
●2016/02/06
2月の初戦は リーグ首位のLowestoft Town
Harrogateは じわじわ順位を上げて現在6位
他の上位クラブと比べてHarrogateは 1試合多く試合してるけど
得失点差ー1なのに 6位ってのは 珍しい
ついでに 1位のLowestoft Townは
得点数トップだけど 失点数は1試合平均で1を超える
1点取られても2点取ればいいじゃんっていう ロマンあふれるクラブ
ちなみに 2位・3位のBoston UtdとStalybridgeは 失点数の少ない方から1位と2位。
という現実的なクラブ
この画面は
見やすくてイイ仕事
我がHarrogate は 連続無敗8でランキングin
この数字は 前監督の 解任のきっかけになった
敗戦の次の試合から始まり 今現在も継続中
●結論から言うと まさかの大勝
これまでは 圧倒的にゲームを支配して勝ってるけど
なんかスッキリしない試合が多かったなか
前半でセットプレイからの3点を含め
次から次へとゴールを決めて 大量8得点
それでも こんなに大差なのに 終盤にとられた一点が もったいなくてしょうがないという
他にも
こんなに早く直接FKが決まったシーンが見れるとは 他の試合に取っておきたかったな とか
全然PK取ってくれないな とか
そういえばセットプレイの指示しないとな、CKで後ろに残ってるの一人だけとかおかしいだろ とか
せっかくなんだから 誰かハットトリックしろよ とか
気まぐれで先発させたダニエルズ君が こんなに活躍して これからどうしよう とか
ダニエルズ君や ウェイン君が好調だと せっかく獲得したヘザリントン君の出番がないな とか
悩みは尽きないわけで
ついでに 8得点の全部のゴールシーンをYoutubeに
で その週の ベストイレブンの ほとんどがHarrogate
まぁ そうなるわな
選ばれてないのは GKと 移籍第1号の AMRのニュービー君
俺のためにも もっと頑張れ
●ライセンスとか
人件費オーバーしてて 毎月の収支も赤字だから
理事会には 何をお願いしてもダメだろうな と思って何もアクションを起こしてなかったけど
なんで お前が コーチ研修に行ってんだよ
俺も行きたい 行きたいとお願いしたところ
あっさりOK
4か月後にはナショナルBです。ありがとうございます。
6月だから その時は もうHarrogate にはいないけど
●3月ですよ
イングランドは 月間賞があるから楽しい2月の月間優秀監督賞いただきました。
2月の 月間 “君は若手なのに すごく活躍してるね”賞で
2位を ノウエルズ君 3位をターナー君が Get
1位が 4試合で8得点 評点8.38という化け物なんで これはこれでしょうがない
●連勝は続くよ どこまでも
就任後 10戦10勝
点を取るべき人が 点を取れば勝てる。という真理
戦術理解度は こんな感じなんで
選手の奮起が この結果を呼んだ感じか
監督はあんまし仕事してないし
そもそも Harrogateは (6部では)金満なクラブなんでね
これぐらいの戦力は あったわけで
Harrogateの1.3倍、 6部の平均よりも倍以上の
人件費を使ってるNuneatonが降格圏ゾーンなのは内緒。
ちょうど10試合なので 戦術や ゴールとアシストの分析結果を ペタぺタ貼ってみる
424wideってのが 就任してから使ってる戦術で
10試合すべて この戦術で戦ってる。
なんとなく 分かるような 分かんないような
あんまし この分析結果の使い方が わからない
分析図の中で 一番 意味不明なのが
FM16から搭載された シュートがどこに飛んだかの図
これを見て 戦術の “何”を “どうしろ”っていうんだろ
こういうので 細かく分析して 戦術や 選手のリクルートに使って下さい。
って事なんだろうけど 選手の能力がすべて数値化されてるFMの世界では
あんまし意味ない気がするんだ。
数値が優秀な選手を並べるのが 一番の近道でしょ って
ゲーム開始時の設定で “数値を隠さない”設定にしてる俺が いうことじゃないけど
●2016/03/19
これオフサイドじゃね
試合終盤に なんかオフサイドっぽい飛び出しから失点したけど
試合は前半に得たリードで 無事逃げ切り勝利
とうとう支配率が60%を割り込んだな
別にポゼッション・サッカーを目指してたわけじゃないから別にいいんだけどな って
思いながら試合画面から抜けたら
リーグトップになってた。
これはHarrogate が全勝って要因以外に
ここまでリーグを引っ張ってきた 上位2チームの勢いに 陰りが出て 落っこちてきたってのも大きい
特に 8失点の大敗以降 1勝2敗5分と歯車が狂ってしまったLowestoft Townには
なんか申し訳ない気持ちが。
就任から2か月
こんなに早くリーグトップになると思ってなかったし
チームは攻撃陣を中心に好調だし
なにより 負傷者が1人しか出てなくて
予定よりも早く 負傷からカンバックしてくる選手もいて
不満をぶちまける選手もいなくて
なんか 今までに 経験した事がないくらいイージーモードなんだけど
これからどうしよう
そうだ チームロゴ ダウンロードしなきゃ
おわり